
ふたの部分が開閉できるように兆番を付けます。
付いてる釘よりも板が薄いので釘を短く切って打ちました。

ピアノ側にも釘で打ちつけます。

中側に針金を通して動くようにした棒を付けます。

開くのは45度の角度だそうです。
これでピアノ以外のものには見えないのではないかと思うのですがどうでしょうか?
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瑠璃にゃん/ 嵯樹/ どりーみー/ どりーみー/
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ピアノの鍵盤部分が余りよい出来ではなく作り直しています。
粘土が固まるその間に椅子を作ってしまうことにしました。

椅子のようにたくさん脚があるものって、のこぎりの厚みもあるしほんとに長さをそろえるのは難しいですね。それに長さだけではなく切り口が水平でないとガタガタしてしまいますよね。
少しそんな感じは否めないけど一応ガタゴトはしていません。
モクねじを使ってカッターで切った板に付けました。

色を塗り

綿を入れて上から革を被せました。

革の裾を釘で板に打ち付けました。

グランドピアノの椅子ってどうして長いのでしょうね。
連打とかするためなのかしら?
粘土が固まるその間に椅子を作ってしまうことにしました。

椅子のようにたくさん脚があるものって、のこぎりの厚みもあるしほんとに長さをそろえるのは難しいですね。それに長さだけではなく切り口が水平でないとガタガタしてしまいますよね。
少しそんな感じは否めないけど一応ガタゴトはしていません。
モクねじを使ってカッターで切った板に付けました。

色を塗り

綿を入れて上から革を被せました。

革の裾を釘で板に打ち付けました。

グランドピアノの椅子ってどうして長いのでしょうね。
連打とかするためなのかしら?
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ユッピー/ どりーみー/ ミカヱルル/ どりーみー/
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ピアノの中側はいっそのこと空っぽにして物入れにしようと思い、粘土で作った側面もカモフラージュで木の色に塗りました。

外側は黒く塗るのでマスキングテープを貼ります。

ペンキを一回塗ったところです。仕上がるまでには二度以上塗らないと黒くなりません。

おぉぉぉーこれは最早ピアノらしい趣ですよね。鍵盤の半音のところが黒くなくてもそう見えるんですね。
手作りということで、定規を使わずにフリーハンドで描いた絵のような鍵盤になればいいなぁと思っています。

しかしこの小さいものにペンキを塗るのがほんとにたいへん。重さが無いので刷毛にくっつて来てしまうし、手で持っても、塗るところは小さいのに無駄に手袋を染めてるんです。あはは
染めたものを割り箸の上に並べています。割り箸も刷毛の動きに合わせて動くので新聞紙にボンドに貼り付けてあります。

鍵盤の白鍵の部分も粘土自体の色ではなく、白い色を塗りました。

鍵盤はつけてありませんが、きょうはここまで、
もうすぐ出来そうなのでとても嬉しいです。
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ピアノの脚、角材で作ってみたけど。実際はもっとなんかおしゃれですよね。
猫脚とかありますよね。そこまではいかなくてももう少し何とか・・・・

丸棒で底に球をつけるのはどうだろうと思って買ってきました。

下になるほうを少し細くしました。右側が削る前、左側が削った後です。

球をつける側、ドリルを細いものから順に太くして(左側)更にカッターで右のようにお椀型にしました。

芯に太い針金を入れて繋ぐことにしました。

更に念のため木工用ボンドを入れておきます。

おしゃれとまでは行かないですが、角材よりはちょっとはいいかも。
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粘土が固まったら、粘土の表面がなるべくなだらかになるようにヤスリをかけて、「サーフェイサー」と言うものを三回重ね塗りしました。

↑更にヤスリをかけて、、「サーフェイサー」を塗ったところ。
↓下はその後やすりをかけたところです。

ヤスリは荒めのものです。
ふたの部分などが木材なのであんまりスベスベさせないほうが返って良いかな?

↑更にヤスリをかけて、、「サーフェイサー」を塗ったところ。
↓下はその後やすりをかけたところです。

ヤスリは荒めのものです。
ふたの部分などが木材なのであんまりスベスベさせないほうが返って良いかな?
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